2010-05

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

猫カフェに行って来ました

今日は Nちゃん(カンナママ) Yさん(ソラ君のママ)←ソラ君とは この前保護した子です

3人で 富士市に5月オープンした猫カフェ faire beauブログ (←ここクリック)に行って来ました

猫大好き3人組なので ウキウキ ワクワクしながら向かいました 

詳しくはfaire beauさんのブログを見てくださいね

90分 ランチ付コースだったのですが スパゲティも美味しかったです
     
                          ↑ 写真忘れたw お腹空いていたので 来た瞬間食べ終わったw
猫ちゃん達も人懐こく メッチャ可愛いんですよ~ 

時間があっという間に過ぎて 帰りたくなくなってしまいました

他の家族が来ていて お母さん おばあちゃん? お子さん2人だったんですが 

3歳の男の子が帰る時間になったら 「家に帰りたくないよ~」と号泣 

気持ちは良く分かるぞ ゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウンウン 

私も帰りたくなくなりオーナーさんに「泊まりたい」と言ってみた((笑´∀`))ヶラヶラ  

オーナーさんもフレンドリーで優しい方でした 

また 遊びに行きますね 

そして ここで 猫ちゃん達の写真です 

「殿君」って子を撮るのを忘れてしまった(*_ _)人ゴメンナサイ では どうぞ・・・


[ ] VPS


スポンサーサイト

ゴマ特集してみました

ゴマの写真をまとめてみました 


[ ] VPS

嬉しい出来事

今日 嬉しい出来事があった


私が働いているお店に猫がいる 

それは 避妊手術をした「シロ」と言う猫

今日の嬉しい事は「シロ」ではなくて 最近新しく生後1年位の雄猫がここ1週間位前からくる様になった

その子はメッチャ懐いていて 誰が抱っこしても大丈夫 みんなにお腹も見せる 人懐っこい子 

私は 今日初めて会ったんです 

なのに お腹見せたり 手をペロペロ舐めてくれる お鼻をくっつけて挨拶もしてくれる

私が連れて帰りたいくらいの子 

その子をうちのお店のYさん(Yさん宅のは3匹の猫ちゃんがいます)が「うちの子になる?」と言って

連れていってくれたんです 

人間を怖いと思っていない子・・・またグレーの子みたいに捨てられたらたまらない 

Yさんには本当に感謝です 

そして その猫ちゃんがこの子です

10-05-20_0010001.jpg


しっぽは2つに割れてしまっているんです 内股にもちょっと怪我も・・・

早く 病院に連れていってくれるそうです^^

Image039.jpg

前の白い子が「シロ」で後ろにいるのが 保護された子です

幸せになってね

口蹄疫問題

今 テレビなどで毎日の様に放送されている この話題 

私は 遠い所で起っているこの問題に ピンとこなかった・・・すいません;;

でも チュウとチビのママさんのブログを読んで ハッとしました

テレビでは放送されていない声を聞いて 少しでも力になれればと思いブログに書かせていただきました(微力ですが) 

・・・≪以下、転載≫・・・・

皆さんありがとうございます
昨日も20人近いマイミクさんが日記に書いてくれて 1件1件お礼を言いたい所ですが、
バタバタしてて 今一番ありがたいのは この現状を知ってもらうことで
世論で政府を動かすしか もう手が無いんです。

昨日日記に書いた仲間の輪による消毒剤の話も、政府の圧力がかかり、
“各県まず自分所の防疫の徹底をせよ。宮崎は農相みずから出向き全力で対応している”
との電話があったみたいです。

消毒剤が圧倒的に足りません。
消毒剤の事は昨日書きましたが、人手も圧倒的に足りません。
政府は“現場スタッフを国としても確保している”と発表してますが、
一昨日までの現場スタッフ350人のほとんどは県のスタッフ。
九州農政局から3人の獣医師と20人のスタッフ、追加で30人の自衛隊。
農政局の獣医師はペーパー獣医師で 現場じゃまともに牛に触ることも出来ない、
追加で来た自衛隊は4日出たら2日休み 実質2/3の労力。

昨日から宮崎による確保と九州各県の応援により倍の700人体勢に。
それでも殺処分対称の1割しか処分出来てません。
県も、保健所も、獣医師も、JAも、市町村も、休みなしで必死になって頑張ってます。
保健所の友人はGWどころか、発生からずっと休み無し、6~21時の重労働。
爪は割れ、消毒剤で手の皮膚が爛れ…、それでも必死になって戦ってます。
マイミクさんの旦那さんも新婚、子供が産まれて初めてのGWも休み無しで頑張ってくれてます。
ホントに感謝しています。

それでも全然処分が追い付かないんです。
今、処分対称の10万頭のうち、20日間で処分が終わったのは1 万頭にも届きません。
今1日の処分頭数が千頭。毎日発症する頭数の方が圧倒的に多いんです。
感染した牛は毎日10億個、豚は5兆個のウイルスを撒き散らします。
感染拡大が止まりません。

4月末に発症した友人の農場では、今のペースでは5月内に処分出来るかどうかと言った所です。
全て殺されてしまう。 それでも弱れば排出するウイルスが増える。
だから、殺されるのがわかってても、毎日餌をやり、ビタミンをやり、
あらゆる手を尽くして少しでも牛を健康に保とうとしてます。
でも、農場全ての牛に広がり、弱い子牛から次々に弱り、死んでいきます。
死んでも処理業者も出入りできないため、死体の上に大量の石灰を乗せても、
腐敗し異臭を放ち始め、それでも親牛は自分の子を一生懸命舐め、石灰を落とそうとします。
消毒剤の不足から、本来は牛に使わないような強い薬を大量に毎日浴びせられ、
牛は毛が抜けぼろぼろになっていきます。
そんな中で、自分の家族同然の牛を殺す事も出来ず、飼い続けなければならないんです。

また、保健所や獣医師が殺処分現場に集中せざるを得ず、
発症が疑われる農場の検査も出来ず、テレビや報道では50件80000頭となっていますが、
俺が把握してるだけで発症の疑いがあり検査待ちの所があと40農場あります。
とにかく人手が足りないんです。

もう殺処分が追い付かないんです。首相が激甚災害に認定し、
自衛隊を出さない限り、拡大は収まりません。
「その必要があるかどうかを関係閣僚と話し合い、必要とあれば検討する」とか
言ってる場合じゃないんです!!

ワクチンと言う手も有りますが、現行の法律では使えず、
しかも大臣は「参院選後の国会で立案立法を…」とか言ってますが、
その頃には国内の牛・豚・山羊・羊・鹿・猪…等の偶蹄類はいなくなってるでしょう。

皆さんにお願いです。
とにかく、今、宮崎で大変な事が起こってると言うことを、多くの人に伝えて下さい。
もう世論で政府を動かすしか方法がないんです。

資材機材も、人手も、予算も…もう国に頼るしかないんです。
よろしくお願いします。

・・・・≪転載終了 ≫・・・・

一生懸命育てた 牛や豚を少しでも元気にさせる為に頑張っている人達 
同じ命を大切に育てている皆さんの力を少しでも貸してください 
できれば 皆さんのブログに転載していただければ 嬉しいです

新しい首輪

なんだか 自分のブログにコメントできない なんでだろう?

なので ここで書かせていただきます 


Puriko様 >

私もフロントラインのCM観ましたよ
こうやって 行政 企業 個人が力を合わせて殺処分が減ってくれればいいですね
私もTNR頑張っていきますね~ 

耳カットも先生に聞いたら 痛くないよと言っていましたよ
パッと見て 避妊 去勢しているか分かるようにする為には しょうがないですね
でも ゴマ マメ チャイ アズキにはできないですね~
だから 首輪は絶対ですね 


と 言う事で ここから 「新しい首輪」です


P1010063.jpg
 
「  ゴマ用  ピンクの首輪   」

P1010060.jpg

「  マメ用  ブルーの首輪   」 ゴマと色違いです 


P1010065.jpg

「  アズキ用  パトロール中 魚チャーム付き  」


P1010064.jpg

「  チャイ用  パトロール中 魚チャーム付き  」 アズキと魚チャーム色違い

この4つ 新しく「 猫の首輪工房 」で作っていただきました 


   「 猫の首輪工房 」← ココをクリックしてね

いっぱいあって どれにしようか迷ってしまいますよ~ 




コメントのお返事は 記事の中で書くことがあるかもです 

沼津の野良猫助成金制度

先日 いつも行っている動物病院で沼津も野良猫の助成金が出るよと言われた 

詳しくは分からないけど・・・との事なので 市役所にメールしてみた 

2週間位して返事がきた 

平素は本市環境行政にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
 本市では、平成22年6月1日から飼い主のいない猫の不妊・去勢手術を実施する個人または団体に対し、補助金を交付いたします。
 補助金額は手術に要する経費の4分の3以内で、雄5,000円、雌10,000円を上限とし、補助金は市と協定を結んだ動物病院に支払います。
 申請者の方には、手術費から補助金額を差し引いた金額を動物病院にお支払いいただきます。
 補助対象となった猫に関しては、不妊・去勢済みの証として片方の耳の先端をカット(耳カット)をしていただきます。
 現在、市内及び近隣市町の動物病院に協力を要請しておりますので、協力病院につきましては、本事業の開始後、環境政策課までお問い合わせください。
 なお、本事業に関する啓発チラシを、広報ぬまづ5月15日号と同時配布いたしますが、PDFファイルにて啓発チラシを添付させていただきますので、参考にしていただければ幸いです。
 今後とも、本事業にご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。


沼津もやっと地域猫活動に力を入れてくれたのかな?

これからも 不幸な猫が少しでも減ってくれる様に 頑張っていきます 

お墓参り

昨日 休みだったので グレーの仔猫が捨てられていた場所にお花をあげて 

火葬して埋葬した所にお花と仔猫のカリカリとお線香をあげに行って来ました

火葬場のおじさんと猫の話をしたり そして 猫ちゃんに生まれかえっておいでと伝え帰ってきました

最近 Nちゃんは夢でグレーの仔猫が生まれ変わって 私とNちゃんちに来た夢をみたそうです 

「 本当にグレーの仔猫が1匹ずつ 来たね 」って言う夢ということです 

正夢になるのかな? 


そして 私は辛い事と嬉しい事がありました

昨日 Nちゃんと別れてから 頭痛が酷くなり 頭が割れそうに痛く 吐き気がしてメッチャ辛かったんですが

薬を飲んで 寝ていたら いつもは2階で寝るゴマなんだけど 私が頭をかかえて痛がっていたら

ずっと私の側にいて 一緒に寝てくれました 

たまに マメと喧嘩になっても いつもは2階に行ってしまうのに 昨日だけは その場所を離れませんでした

凄く嬉しかった  心配してくれていたのかな? 

おかげで大分良くなり 会社にも行けました 

もちろん マメも一緒に寝てくれましたよ 

これも黒猫パワーで治してくれたのかな? 病院に先生より名医かもね( ´艸`)ムププ 

[高画質で再生]

遊んでいるのかな? 

ゴマとマメが遊んでいます

お風呂場が大好きなので いつもこんな感じで遊んでいるんですよ~

散らかっていますがお許しを・・・

まだ 悲しみの中

今もまだ 悲しみの中にいる

Nちゃんも夜 眠れない毎日との事です 

私達は 今度の休みも仔猫ちゃんのお墓参りと捨てられていた場所にお花をあげに行ってきます


2008年5月27日の話なんですけど・・・

仕事が終わった時に 一本の電話があったんです

「 店の倉庫の前に 子猫がいるんだけど 今にも死にそう・・・ どうしよう 」って内容でした

そんな事言われたら ほっとけないじゃんね

「 帰りに見に行くよ 」と言って電話を切った

倉庫の前に着き 早速子猫が入っている箱を探した 

その人が 危ないからと箱に入れてくれたらしい

箱を覗くと グッタリしている黒い子猫がいた

体温も下がっているらしく 温かみがない 

子猫を抱き上げ タオルに包み 体をこすりながら うちの猫もお世話になった病院に電話をしてみる

診察時間はとっくに過ぎていて 誰も居ないと思っていた

が 「 はい ○○○動物病院です 」って先生の声が・・・

私には 神さまの声に聞こえるくらい 嬉しかった

私は猫を拾っては ここに連れていくので 先生も 「 また?」みたいに呆れて笑っていたww

「 じゃあ 今すぐ連れてきて 」と先生

でも 今 ( パルボ伝染病 )っていうのが流行っているらしく すぐには病院に入れない

検査を外でして 陰性だったら病院に入れるって事でした 

伝染病なので 入院している子達にうつると困るからね

この伝染病はかかったら まず 助からないというものなのです

この子猫は運良く 陰性でした ホッと安心^^

ノミもいなく 風邪もひいていない 生後 一ヶ月位の子猫でした

まず 体を温めなくてはならないので 先生がお風呂に・・・・

その時 初めて「 にゃ~ 」って鳴いたのです 

ああ これで助かったと思った   ・・・・が 

先生が 「この子 立てる? 」って聞くんです

「 見つけた時は 横になっていたので・・・ 」と私

すると 先生の口から聞きたくない事実が・・・

「 この子 骨盤骨折して 内臓も内臓と皮膚の間の腹膜が破れるよ 」

「 たぶん 車にはねられて 破裂したんだと思う 」

内臓は この膜によってちゃんとした並びっていうか 形になっているんだけど この腹膜が破けると 内臓を守るのは 皮だけになる・・・ 

そして お腹の中で グチャグチャになっちゃうんです 

「 膀胱も破裂しているかも・・・ 」

「 お腹は手術しても 立つ事はできない  排泄も自分では出来ない  一生介護していかなければならない事になる 」

「それでも と言うなら 手術するけど  それがこの子の為かな? 」

「 この子は幸せかな? 」って・・・

「 車に跳ねられて 踏まれて死ぬんじゃなくて 病院に連れてきてもらって 体を綺麗に洗ってもらって 苦しまないで・・・・・ 寝させてあげた方がいいんじゃないかな? 」って

もう 涙が出てきちゃって・・・ 「 ですよね 」って言うことしか出来なかった

それでも こっちを見ている子猫の目をみていたら もう なんとも言えない気持ちになって・・・

「 よろしくお願いします 」 

先生は 「 ちゃんと火葬も病院でやってあげるから 安心して この子が生まれ変わって幸せになれる様に祈ってあげて 」って言われました

最後 私は子猫に 「 おやすみ またね 」って言ってきました

今も なんだか 子猫の顔を思い出してしまって 涙が溢れてきます


と言う事があったんです

そして この1年後 私の元に1匹の仔猫が現れたんです それが「 マメ 」です

私は どうしてもこの仔猫が気になって 里親に名乗り出ました 

亡くなった仔猫も黒猫  マメも黒猫・・・

きっと 亡くなった仔猫が私の所に帰ってきたのかな? って今になって思いました 

だから もしかしたら グレーの仔猫ちゃんも私の元に元気な姿を見せてくれるかもって思います

怒りがおさまらない

昨日起こった出来事です

本当に頭にくる話です 


昨日 会社で猫好きおじさん(偉い人)が 「 ○○さんが××店で仔猫が産まれたから 捨ててきたって言っていた」

××店は私の働いている会社の別の店舗です 

私は頭にきて 仕事は午前中だったので 電話を○○さんにかけた

私は怒りまくり 猫を捨てた場所を聞き出した 

しかし 地元ではないので イマイチ分からなかった・・・けど 行くしかない!と思い出発 

迷いながらもなんとか ここかな?って所に到着 

しかし 5km位ある道のどこか・・・と言う事でした 

周りは林で木が生茂っている 奥に入る道もある でも 迷っていられない 

日が暮れたら真っ暗になり どんな天敵がいるかもわからない 探さなきゃ ただそれだけ 

仔猫も産まれたばかり 親がビックリして仔猫から離れたら死んでしまう 助けたかった どうしても・・・

3時間探した でも 見つからなかった 涙が溢れた 猫に申し訳なかった 自分の力不足が悔しかった 

今日は これ以上探すのは無理だったので 明日 もう1度探そうと思い帰った 

捨てた人間が憎い  猫が可哀想 何も悪い事してないのに・・・ 


次の日(5月3日) 同じ会社のNちゃんも付き合ってくれて 探しまくった 

けど 見つからなかった・・・

すると Nちゃんが 「私が捨てた○○さんに電話して もう1度場所を聞くよ 」と言ってくれた 

やっと 場所が特定できた  急いで行ってみると 箱があったんです 

駆け寄って箱を覗くと 仔猫2匹 が死んでいた・・・

あと 肉片があった 猫の形はしていなかった 

親を探したけど どこにもいなかった 

多分 捨てられた事にビックリして箱から出てしまい 逃げて行って仔猫は寒さで死んでしまったのだろう

グレーの綺麗な仔猫  まだへその緒も付いていた 

この場所は私も昨日 探した場所だった でも 奥過ぎてそこまでいかなかった 

私が昨日 冷静になって捨てた人に電話かけて ちゃんともう1度場所をきけば良かった 

捨てた時は 鳴いていたと言うことだったので 私が意地をはらなければ・・・保護できたかも 

私がバカな意地をはらばければ・・・自分が情けない 

仔猫に申し訳ない・・・

とりあえず 動物病院に電話をかけ 火葬場(ペット)を聞き 火葬場に電話をかけ 火葬をお願いした

林の中で 動物に食べられるのは嫌  

人間が殺したのに そのまま放置なんてできるわけない 

最期は ちゃんと天国に旅出させてあげたいから・・・

火葬するときに 「 今度は うちにおいで 」と言って別れた

骨を拾って 骨壷に入れて 納骨もお願いして帰ってきました 

まだ あそこに残っている 親猫が心配でなりません

他にも1匹猫を見かけました  生きていけるのだろうか・・・ 

今は 仔猫の冥福と親猫が無事でいる事を祈っています



NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ゴマまま

Author:ゴマまま
三度の飯より猫が好き♪

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
ゴマ&マメ (67)
チャイ&アズキ (29)
色んな猫ちゃん達 (22)
私の日常 (26)

FC2カウンター

黒ねこ時計 くろック D02

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

里親探し

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。